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今日はスターウォーズエピソード3について書くぞ。
…ついに暗黒面(ダークサイド)に堕ちてしまった
タマキン・スカイウォーカー。
ジェダイの騎士達を次々に皆殺しにしていく。
目覚めるダース・ベイダー。
パドメ(タマキンの嫁)が涙ながら叫んだ。
「タマキン!胸が張り裂けそう!!!」
弟子とライトセーバーを交わさなければ 「選ばれし者だったのに!!!」
ならなくなったオビ=ワン・ケノービ。
劇場へいそげっ!
…ってかYO!!!
タマキン・スカイウォーカーを
ググッた検索結果はナント400件以上!
そんなバナナ。。
彼の本名はアナキン・スカイウォーカーですから。
タマキン・スカイウォーカーとかいってるバカ野郎が
こんなにたくさんいるなんて…。
タマキンが空を歩いちゃうなんて…プププ。
想像しただけで…プププ。
なんて幼稚で、低俗で、雑な国なのっ!日本は!
その後、ダースベイダーは、
息子 若きルーク・スカイウォーカーを
暗黒面(ダークサイド)に誘うために言います。
「フゴーーッ フゴーーッ アイム ユア ファーザー」
そうやねん。だってタマキンだもの。
タマキンが子供をつくるんだもの。
当たり前じゃん。
もうっ!クダラナイ!
真面目な話をします。
誰にでもダークサイドがありますよね。
ナオンちゃんの中では、セクシーという名のフォースの
ダークサイドを駆使してくる人がいますね。
ダークサイドは、大いなる力をもたらすんだ。
ダークサイドを身に着けた
小悪魔ちゃんがカミングアウトしてるけど、
どうなのかなぁ?
スターウォーズっていろいろ考えさせてくれた映画ッス。
イケメンのダークサイド、
賢さのダークサイド、
面白さのダークサイド、
金のダークサイド、
薬のダークサイド、
そういわれてみれば、
ダークサイドを学んだ奴が出世したり
綺麗な子と付き合ったりするヨナァ。
それは破滅を招くのだろうか。
ボクは今でも自分のキャパ以上の力を求めてる。
仕事も恋愛も。
暗黒面を知ることが全ての問題を
自分の手で解決できるのならば、
オレはやってしまうかもしれない。
自分ひとりでもそうなのに、
パドメみたいな守る人ができたら、
もっと大いなる力を欲してしまうだろうと思う。
きっと歯止めが利かなくなる。
何も厭わない心が何も見えなくしてしまうと思う。
誰もにダークサイドがある。
街に出て、改めて周りを見れば、それに驚愕とする。
…それにしても、夏になると、
巷ではセクシーな子が増えるな…。
「もう、タマキンが張り裂けそう!!!」
チャンチャン。
※ボクのことをデリカシーのないやつとおもっちゃダメだ。
最初のつかみのセリフと最後のオチのセリフ、
組み合わさってるでしょ?
これは計算された高度な笑いの技術なんだ。
「タマキン」言いたいだけちゃうねんで。
技術に感心できていたら、君は一人前のジェダイマスターだ。
・父親が誰だか分からない。
・母親が奴隷だった。
・子供の頃は無邪気だった。
・アヤシいおっさんが何かを助言。
・善かれと思ってやっている。
・兄(的存在)との確執。
・嫁が年上。
・家政婦(C-3PO)がおしゃべり。
・母親と嫁がらみでダークサイドへ。
・ある時期から急にマイクを通して話し出すようになった。
・かつての肉体はもう無い。
レッツゴー ちゃんこダイニング!若!
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